ボロボロ内臓整体師の告白!

こんにちは「躬恒文庫ほぐし部門」を主に展開しています内臓整体師の「カオリン先生」こと堀口かおりです。

顔が腫れ上がって、外にも出られない時代を経て1年の後、「激安・年中夢中・朝の9時から夜の9時」の長時間労働を経て、気づいたこと。

現在進行形のチャレンジなどを、順を追ってお話ししますね。

毎日、体のお悩みを抱える人たちのケアーをしています。

施術といっても色々な手技がございます。

私は、手のひらや肘(ひじ)、主に尺骨(しゃっこつ)と言われる手のひらとひじの間にある骨を中心に使います。ちなみに、この尺骨は日本の定規の単位に使われているものです。なぜなら、成人男子の尺骨はあまり変わらず、しかも硬い骨なので変化しにくいからだと言うことです。

尺(しゃく)は、尺貫法における長さの単位で、約303.030 mm。人体の骨格の尺骨は、この尺とほぼ同じの長さであることに由来する。とあります。

手を使った主義で30分や1時間を止まることなく、連続で「コリを潰す」為に動かします。

内臓整体を施す場合は、お腹を指で押します。これも約30分間はずっと押し続けています。

どんな仕事も、長時間労働は当たり前なのかもしれません。

弱音を吐くつもりもなかったのですが、体が言うことを聞かなくなって来ました。

その真相とは。。。次回お楽しみに。。。

身体が元気ならば、チャレンジできる。

脳を活性化するには本を読む。

心を豊かにするには芸術に触れて仲間をつくる。

躬恒文庫で「心・脳・体」を豊かにして人生を楽しむ。

そんな人たちで街を活性化させて、日本を元気にしたい。

躬恒文庫がお手伝い致します。

HP:http://www.mitune.net/

mail : contact@mitune.net

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